リアルビンテージ

イケダです。先日祖母家の倉庫を片付けていたらこんなのが…
さて何でしょう?


答えは…














蓄音機でした。ひいじいさんが若い時に買った物らしい…何年前だ?下手したら7~80年物?

何にしても昭和初期物ですね。もうwktkです。

ちょっと震えながらゼンマイを巻いてみる…ん?手応えがない…

どうやらゼンマイが切れているみたいだ。うーん、残念!

しかし色々サイトを調べてみてどうやら修理出来そうな予感なんで頑張って治してみます。

そして義妹に無期限貸与していたアコースティックが戻ってきました。引っ越す時に場所とりすぎたらしいw

YAMAHAのFG−200というそんなに高くもないアコギなんですが、昔路上ライブしてた時は大活躍してました。とても弾きやすくてね、音量も申し分無い。

久しぶりに弾いてみたらびっくりするくらい良い音になってました。年月と共に育ったんだね。しかし引き取ったは良いけど家にはおくとこないです…どないしましょ。

コメント

ミケ さんの投稿…
アコギもバイオリンやウイスキーと同じで年月経つとコクが増すんですね。
イケダログ さんの投稿…
ミケさん>そうですね。保存状態にもよりますけどね。ギターの世界はビンテージと呼ばれる部類が結構幅利かせてまして、高いもんだと1000万とかするものもあります…
古くてもずっと保管しっぱなしじゃなくて定期的にちゃんと弾いてあげる事で良い音に育っていく気がします
shy WADA さんの投稿…
うほ!1000万!
って思ったけどヴァイオリンとか1億とかあるもんね。
まぁヴァイオリンはギターより歴史深いけどさ。

欲しいけど置く場所無いなw
イケダログ さんの投稿…
ワダさん>エレキは歴史浅いですからね…しかし70年そこそこの奴が1000万ですよ。そういえば民生のレスポールもそれくらいしてたはずですw

俺らもそこそこ良いギター買って眠らせておけば死ぬ頃には良い値段になってるかも??